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    <title>海外レンタルサーバーFactory</title>
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    <updated>2008-11-05T01:48:54Z</updated>
    <subtitle>海外のレンタルサーバーは格安、無制限。海外サーバーを比較、設定、解説をしました。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Open Source 4.1</generator>

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    <title>MovableType4系のインストール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iconf.info/880movable/mt4-05.html" />
    <id>tag:www.iconf.info,2009://6.158</id>

    <published>2009-02-14T01:48:08Z</published>
    <updated>2008-11-05T01:48:54Z</updated>

    <summary>mt4-05</summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="880movableＭＴ４ブログのインストール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iconf.info/">
        <![CDATA[<p>Movable Typeのアップロードが完了しましたか？</p>
<p>Movable Typeなど多数のファイルやフォルダをアップロードしていると、海外サーバーは、やはり日本国内に設置されている、サーバーよりも遅いように感じます。</p>
<p>これは、特にFTPなどでたくさんのファイルやフォルダをアップロードする時に実感します。</p>
<p>ファイルアップロードなどの場合、容量が大きくても、1枚のファイルなどはいがいと簡単にアップロード、ダウンロードできるのですが、Movable Typeなどフォルダ数もファイル数も本当に多いモノ、プログラム類をアップロードする時は、大変です。</p>
<p>頻繁に接続が切れてしまうのです。</p>
<p>その点、NextFTPは接続が切れても、自動的に再接続をして、最後までアップロードしてくれるので、とても便利です。</p>
<p>FFFTPを使って、接続が切れることによる、再接続がとてもめんどうな方は、一度試してみてはいかがでしょう。</p>
<p>それでは、続いて、MovableTypeのインストールとブログの設定にいきましょう。</p>
<p><img alt="「mt.cgi」にアクセス" src="http://www.iconf.info/media/3311.jpg" width="360" height="253" /></p>
<ul>
  <li>「mt.cgi」にアクセスしましょう。</li>
  <li>http://www.example.com/mt/mt.cgi をブラウザで開きます。</li>
  <li>もちろんhttp://www.example.com/にはあなたのドメインが入ります。</li>
  <li>アクセスすると上記のような画面がブラウザに表示されるでしょう。</li>
  <li>「ユーザー名」と「メールアドレス」、「パスワード」などを入力し、「次へ」をクリックします。</li>
  <li>メールアドレスやパスワードはあなた自身が決めます。</li>
  <li>またここで設定したモノはのちほど、ログインで使用しますので、キチンと控えておきましょう。</li>
</ul>
<hr />

<p><img alt="ブログ設定" src="http://www.iconf.info/media/3313.jpg" width="360" height="425" /></p>
<ul>
  <li>ブログ名を決めます。</li>
      <li>URLを入力します。</li>
      <li>公開パスを入力します。</li>
      <li>タイムゾーンを確認します。</li>
      <li>「インストール」をクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="0315.jpg" src="http://www.iconf.info/media/3315.jpg" width="360" height="175" /></p>
<ul>
  <li>「インストールが完了しました。」というメッセージが表示されれば、MovableTypeのインストールは完了です。</li>
    	<li>「MovableTypeにサインイン」をクリックしてMovableTypeの管理画面にログインしましょう。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="ログインが完了" src="http://www.iconf.info/media/3317.jpg" width="360" height="244" /></p>
<ul>
  <li>ログインが完了したら、まずはテスト投稿をしてみましょう。</li>
    	<li>必要事項を書き込み、最後に「保存」をクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="テスト投稿が完了" src="http://www.iconf.info/media/3319.jpg" width="360" height="200" /></p>
<ul>
  <li>テスト投稿が完了しました。</li>
  <li>以上で Movable Type 4のインストールは全て完了です。</li>
</ul>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>NextFTPの設定とアップロード</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iconf.info/880movable/mt4-04.html" />
    <id>tag:www.iconf.info,2009://6.157</id>

    <published>2009-02-13T01:43:53Z</published>
    <updated>2008-11-05T01:44:42Z</updated>

    <summary>mt4-04</summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="880movableＭＴ４ブログのインストール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iconf.info/">
        <![CDATA[<p>Movable Typeのインストール完了まで、あと一歩です。</p>
<p>mt-config.cgiの編集を完了すればあとはアップロードするだけです。</p>
<p>前のカテゴリー「NextFTPの解説」において、NextFTPの設定は完了していると思います。</p>
<p>こちらでは、Movable Typeをアップロードする上で、ちょっと便利なNextFTPの設定をしてみましょう。</p>
<p>FTPを使う上で、とても基本的なことなので、これから使い続ける場合においても、設定をしておくととてもよいと思います。</p>
<p>アップロードする前にNextFTPの設定確認をしましょう。</p>
<h4>PASV(パッシブ)モード</h4>
<p>ADSLやCATVなどのブロードバンド回線やLAN環境でインターネットに接続されている場合、そのままでは FTPに接続出来ない場合や、接続出来てもアップロードに時間がかかる場合があります。</p>
<p>その場合は、PASV(パッシブ)モードでの接続をしましょう。</p>
<p>通常の接続の場合であれば、ほとんどこのパッシブモードにチェックを入れるとよいでしょう。</p>
<p><img alt="NextFTPオプション画面" src="http://www.iconf.info/media/3301.jpg" width="457" height="483" /></p>
<ul>
  <li>メニューより「オプション」→「オプション」をクリック</li>
    <li>「ファイアーウォール」タブをクリックすると「PASV(パッシブ)モード」をチェックする項目があります。これをチェックするとすべての接続において、PASV(パッシブ)モードで接続ができます。</li>
</ul>
<hr />
<h4>cgiファイルのパーミション（属性）の設定</h4>
<p>NextFTPには拡張子によりパーミッションを自動的に適用する機能があります。</p>
<p>これを使い「cgi」と拡張子のついているファイルのパーミッションを自動設定するようにしましょう。</p>
<p><img alt="nextFTPオプション設定、パーミッションの設定" src="http://www.iconf.info/media/3303.jpg" width="457" height="483" /></p>
<ul>
  <li>メニューの「オプション」⇒「オプション」をクリックします。</li>
  <li>オプションの画面が出てきたら、「パーミッションの自動変更」をクリックします。</li>
  <li>対象をそれぞれ、ファイル、フォルダを選択して、対象ファイル名をいれます。</li>
  <li>ファイル名：*.cgi　（アスタリスクです。「shift」＋「け」で出ます。）属性：755とします。設定入力後「OK」をクリックします。</li>
  <li>このようにしておくと「cgi」という拡張子のついたファイルを全て「755」のパーミッション（属性）にしてアップロードされます。</li>
  <li>同様にフォルダを「755」とします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="NextFTPでサーバーに接続" src="http://www.iconf.info/media/3305.jpg" width="300" height="192" /></p>
<ul>
  <li>NextFTPでサーバーに接続します。</li>
  <li>ドキュメントルートに先ほどのファイルの入ったフォルダごと、全てアップロードします。</li>
  <li>フォルダをアップロードすればファイルのアップし忘れを防ぐことができます。</li>
  <li>その後フォルダの名前を「mt」とリネームします。</li>
  <li>フォルダ名はCGIPathのところで設定をしたフォルダ名とあわせます。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="「db」フォルダを作成" src="http://www.iconf.info/media/3307.jpg" width="300" height="200" /></p>
<ul>
  <li>フォルダをリネームしたら「mt」フォルダの中に入ります。</li>
  <li>「mt」フォルダ内に「db」フォルダを作成します。</li>
  <li>これはデーターベースファイルが入ります。</li>
  <li>データーベースのところで記述したフォルダ名にしましょう。</li>
</ul>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>mt-config.cgiの修正編集</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iconf.info/880movable/mt4-03.html" />
    <id>tag:www.iconf.info,2009://6.156</id>

    <published>2009-02-12T01:30:31Z</published>
    <updated>2008-11-05T01:31:41Z</updated>

    <summary>mt4-03</summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="880movableＭＴ４ブログのインストール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iconf.info/">
        <![CDATA[<p>続いてmt-config.cgiの編集にうつります。</p>
<p>Movable Typeはインストール時にステップバイステップのインストール方式が採用されています。</p>
<p>ただ、このインストール方式だと、サーバーによっては不具合が出る場合があります。（パスが相対パスで記述されるなどの不具合）</p>
<p>当サイトではmt-config.cgiをテキストエディターで開き直接編集する方法をご紹介いたします。</p>
<p>Windowsを使用している方は、テキストを編集、修正する時に「ノートパッド」を使われる方が多いようです。</p>
<p>このようにプログラムのコンフィグファイルを修正したり、ソースを編集する時などは、テキストエディターが便利です。</p>
<p>ノートパッドにはない、いろいろな特徴があります。</p>
<p>また文字コードによる文字化けや、改行コードの修正なども行えます。</p>
<p>テキストの修正、編集には、ぜひとも専用のテキストエディターを使うようにしましょう。</p>
<p>もちろんたくさんのフリーソフトがそろっていますので、アナタに合ったテキストエディターを探してみましょう。</p>
<p>当サイトではフリーソフトのテキストエディターである「TeraPad」を利用させていただいています。</p>
<p>また、Tera pad（無料ソフト）などのテキストエディタを利用すると、行番号が表示されて便利です。</p>
<p>このようにmt-config.cgiをTera padで開いてみました</p>
<ul>
  <li><a href="http://www5f.biglobe.ne.jp/~t-susumu/library/tpad.html" target="_blank" rel="nofollow">Tera pad（無料ソフト）のダウンロードはこちらから</a>（別ウィンドウ）</li>
</ul>

<ul>
  <li>ダウンロードした圧縮ファイルを解凍します。</li>
  <li>お使いの解凍ソフトで解凍してもいいですし、解凍ソフトがインストールされていれば、右クリックで解凍することもできるでしょう。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="mt-config.cgiをTera padで開いてみました" src="http://www.iconf.info/media/3291.jpg" width="432" height="280" /></p>
<ul>
  <li>Tera pad（無料ソフト）などのテキストエディタを利用すると、行番号が表示されて便利です。</li>
      <li>このようにmt-config.cgiをTera padで開いてみました。</li>
</ul>
<hr />
  <h4>CGIPath の設定</h4>
  <p><img alt="ディレクトリパスを設定" src="http://www.iconf.info/media/3293.jpg" width="435" height="264" /></p>

<ul>
  <li>まず、CGIPath (15行目) に、MovableTypeを設置するディレクトリパスを設定します。</li>
  <li>15行目のCGIPath http://www.example.com/cgi-bin/mt/を<br />
    CGIPath http://www.example.com/mt/に修正します。</li>
  <li>上記の「www.example.com」の部分はあなたの取得したドメインに置き換えてください。</li>
</ul>
<hr />
  <h4>StaticWebPathの設定</h4>
  <p><img alt="コメントアウトします" src="http://www.iconf.info/media/3295.jpg" width="435" height="264" /></p>
<ul>
  <li>
  StaticWebPath (21行目) の行頭に、「#」をつけて、コメントアウトします。</li>
  <li>  21行目のStaticWebPath http://www.example.com/mt-staticを<br />
    # StaticWebPath http://www.example.com/mt-staticに修正します。  </li>
</ul>
<hr />
<h4>データベースの設定</h4>
<p>次に、データベースへのアクセス情報を設定します。利用するデータベースの環境にあわせて設定します。</p>
<p>ハッスルサーバーでは、MySQL、SQLiteを使用できます。</p>
<p>SQLiteが再構築のスピードが速く、安定しています。</p>
<p>また設定やバックアップも簡単ですので、おすすめします。</p>
<p><img alt="SQLiteを使用する場合" src="http://www.iconf.info/media/3297.jpg" width="450" height="390" /></p>
<ul>
  <li>SQLiteを使用する場合、27行目から46行目までを下記のように修正します。</li>
</ul>
<div class="waku_dot">
  <p>##### MYSQL #####<br />
    # ObjectDriver DBI::mysql<br />
    # Database DATABASE_NAME<br />
    # DBUser DATABASE_USERNAME<br />
    # DBPassword DATABASE_PASSWORD<br />
    # DBHost localhost</p>
  <p>##### POSTGRESQL #####<br />
    # ObjectDriver DBI::postgres<br />
    # Database DATABASE_NAME<br />
    # DBUser DATABASE_USERNAME<br />
    # DBPassword DATABASE_PASSWORD<br />
    # DBHost localhost</p>
  <p>##### SQLITE #####<br />
    ObjectDriver DBI::sqlite<br />
    Database ./db/mt.db</p>
  <p>##### BERKELEYDB #####<br />
    # DataSource /path/to/database/directory</p>
</div>
<ul>
  <li>SQLiteの設定項目以外はすべて行頭に「#」を挿入してコメントアウトします</li>
  <li>SQLiteの設定項目は上記のようにSQLiteのディレクトリとファイル名を指定します。</li>
</ul>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ソフト解凍とmt-config.cgi修正</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iconf.info/880movable/mt4-02.html" />
    <id>tag:www.iconf.info,2009://6.155</id>

    <published>2009-02-11T01:25:17Z</published>
    <updated>2008-11-05T01:26:01Z</updated>

    <summary>mt4-02</summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="880movableＭＴ４ブログのインストール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iconf.info/">
        <![CDATA[<p>Movable Typeはダウンロードできましたか？</p>
<p>それでは、デスクトップにダウンロードをしたプログラムを解凍しましょう。</p>
<p>お使いのパソコンがWindowsVISTAなら、そのまま解凍できると思います。</p>
<p>またパソコンに解凍ソフトがインストールされている場合は、お使いの解凍ソフトで解凍できると思います。</p>
<p>ソフトの解凍ができたその後は、設定ファイルの編集、修正にはいります。</p>
<p>現状のMTはデーターベースの設定が完了していれば、管理画面にアクセスするだけで、ステップバイステップでインストールできます。</p>
<p>ただ、お使いのサーバーによっては、コンフィグファイルへの書き込みが、適切に行われない場合も、一部見受けられました。</p>
<p>よって、当サイトでは、設定ファイルである、「mt-config.cgi」に設定を直接書き込む方法をやってみました。</p>
<p>MTのインストールはいろいろなところで解説されていますので、当サイトのやり方も、参考にアナタのやり方に合ったインストール法を見つけましょう。</p>
<h4>解凍とmt-config.cgi修正</h4>
<p>デスクトップにダウンロードをしたプログラムを解凍しましょう。</p>

<p>お使いの解凍ソフトで解凍できると思います。</p>
<p><img alt="解凍ソフトで解凍" src="http://www.iconf.info/media/3281.jpg" width="360" height="180" /></p>
<ul>
  <li>ダウンロードした圧縮ファイルを解凍します。</li>
  <li>お使いの解凍ソフトで解凍してもいいですし、解凍ソフトがインストールされていれば、右クリックで解凍することもできるでしょう。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="mt-config.cgiの編集" src="http://www.iconf.info/media/3283.jpg" width="360" height="180" /></p>
<ul>
  <li>続いて、mt-config.cgiの編集をやります。</li>
  <li>メモ帳で開いてもいいのですが、Terapadなどのテキストエディタを使うと行番号などが表示されとても見やすいと思います。</li>
  <li>解凍したMT4.1-jaのフォルダを開きます。</li>
  <li>その中にある「mt-config.cgi-original 」というファイルを探しましょう。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="ファイルの名前を『 mt-config.cgi 』に変更" src="http://www.iconf.info/media/3285.jpg" width="360" height="276" /></p>
<ul>
  <li>『 mt-config.cgi-original 』というファイルの名前を『 mt-config.cgi 』に変更します。</li>
  <li>ファイルを右クリックして名前の変更をしましょう。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="ファイルの名前を『 mt-config.cgi 』に変更" src="http://www.iconf.info/media/3287.jpg" width="360" height="120" /></p>
<ul>
  <li>このように『 mt-config.cgi-original 』というファイルの名前を『 mt-config.cgi 』に変更できました。</li>
</ul>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MT4系の概要とダウンロード</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iconf.info/880movable/mt4-01.html" />
    <id>tag:www.iconf.info,2009://6.154</id>

    <published>2009-02-10T01:15:17Z</published>
    <updated>2008-11-05T01:22:13Z</updated>

    <summary>mt4-01</summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="880movableＭＴ４ブログのインストール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iconf.info/">
        <![CDATA[<p class="float_left"><img src="http://www.iconf.info/media/mt4-01.jpg" width="240" height="180" alt="MT4系の概要とダウンロード" /></p>
<p>海外レンタルサーバーファクトリーでは、ピックアップしたサーバーに基準を設けています。</p>
<p>それが、Movable Typeをインストールできること、と言う基準です。</p>
<p>私自身、サーバーを借りてウェブサイトを制作する場合、Movable Typeをインストールして運営することがほとんどです。</p>
<p>また現在であれば、ライセンスに問題がないオープンソースである、MTOSをインストールします。</p>
<p>Movable Type4系でもMTOSでも、インストール法は全く変わりませんので、以下参考にしていただければと思います。</p>
<p>Movable Typeは、Six Apart社のウェブログ(Weblog)システムです。ウェブログサイトを生成・管理するサーバソフトで、標準的なWebサーバに組み込んで利用する。</p>
<p>日本国内をはじめ、当サイトで紹介している、海外サーバーには、しっかりとインストール、日本語環境も、全く問題なく運用できます。<br />
</p>
<p>Movable TypeはユーザがWebブラウザから投稿した記事をRDBMSで構築されたデータベースに保存し、あらかじめ用意されたテンプレートファイルを元にページを生成します。</p>
<p>ちなみに当サイトでは「Sqlite」でのインストールを紹介しています。</p>
<p>サーバーによっては、「Sqlite」が使えない場合もありますので、Movable Typeのプログラム内にある、「mt-check.cgi」を実行してどのようなデーターベースがサーバーにsettとされているかを確認しましょう。</p>
<p>海外サーバーのほとんどは「Mysql」がインストールされていましたので、そちらを使うことは有効です。</p>]]>
        <![CDATA[<h4>Movable Typeの特徴</h4>
<p>月ごとやカテゴリーごとの記事の一覧なども自動的に生成する。カレンダーやコメント投稿欄、トラックバックなどウェブログに必要とされる一連の機能も提供されています。</p>
<p>また、ユーザが機能を追加できる「プラグイン」という機構が用意されており、世界中のプログラマが様々なプラグインを開発・公開しています。</p>
<p>最近ではXML-RPCやAtomAPIへも対応し、外部から機能を呼び出したり、他のソフトウェアと連携して動作させることが可能となっています。</p>
<p>Movable Type4が2007年7月18日にリリースされました。</p>
<p>画面インターフェースを大幅に刷新し、単なるブログ用途だけではなく、企業サイト全体を構築できるCMS(コンテンツ管理システム)としても進化しています。</p>
<p>私のサイトでは、2008年6月現在の最新バージョンであるMovable Type4.12をインストールしてみましょう。</p>
<h4>Movable Type 4を入手</h4>
<p>まずMovable Type 4（日本語版）のソースを入手します。</p>
<ul>
  <li><a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/license.html#personal" target="_blank" rel="nofollow">Movable Type 4ダウンロードのページ</a>へアクセスしましょう。（別画面が開きます。）</li>
</ul>
<p>それではＭＴ４インストールを始めましょう。</p>
<p>まずはMTのダウンロードから見ていきましょう。</p>
<p><img alt="Movable Type4ダウンロードページ" src="http://www.iconf.info/media/3271.jpg" width="360" height="300" /></p>
<ul>
  <li>こちらよりMovable Typeダウンロードページへアクセスします  (別ウィンドウが開きます）</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="Movable Type個人ライセンス（無償）ダウンロード" src="http://www.iconf.info/media/3273.jpg" width="360" height="280" /></p>
<ul>
  <li>Movable Type のサイトで「「Movable Type個人ライセンス（無償）ダウンロード」（詳細説明入り）ページ」をクリックします。</li>
  <li>個人ライセンス（無償）の場合は、無料です</li>
  <li>Movable Typeのダウンロードページにアクセスしたら利用条件、ライセンスなどを熟読しましょう。</li>
  <li>ページをスクロールして一番下まで行きます。そこに「利用許諾に同意し無償ダウンロード受付画面へ進む」のボタンがありますので、そちらをクリックしてダウンロード受付画面へ行きます。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="無償ダウンロード受付画面へ進む" src="http://www.iconf.info/media/3275.jpg" width="360" height="200" /></p>
<ul>
  <li>「利用許諾に同意し無償ダウンロード受付画面へ進む」をクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="Movable Typeのソースがダウンロード" src="http://www.iconf.info/media/3277.jpg" width="360" height="148" /></p>
<ul>
  <li>デスクトップにMovable Typeのソースがダウンロードできました。</li>
</ul>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Nextftpの設定と使用法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iconf.info/870nextftp/nextftp-05.html" />
    <id>tag:www.iconf.info,2009://6.153</id>

    <published>2009-02-05T00:20:55Z</published>
    <updated>2008-11-05T00:21:48Z</updated>

    <summary>nextftp-05</summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="870nextftpＮＥＸＴＦＴＰのインストと設定" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iconf.info/">
        <![CDATA[<p>NextFTPのインストールは完了しましたか。</p>
<p>NextFTPのインストール自体は本当に簡単で、画面通りステップバイステップで進めていけばだれでもインストールは完了するでしょう。</p>
<p>デスクトップにNextFTPのアイコンができていると思います。</p>
<p>またインストールが完了するとパソコンの再起動が必要になりますので、作業中のモノは保存してからインストールすると良さそうです。</p>
<p>それでは、NextFTPの設定を確認していきましょう。</p>
<p>まだダウンロード、インストールができていない方は以下のリンクよりNextFTPのホームページへどうぞ！</p>
<p>海外レンタルサーバーを使う上で、このFTPクライアントは非常に助かりますので、ぜひともお使いになってみて下さい。</p>
<ul>
  <li><a href="http://www.toxsoft.com/nextftp/" target="_blank" rel="nofollow">NextFTPのダウンロードはこちらから</a></li>
</ul>
<hr>
<p><img alt="nextftpアイコン" src="http://www.iconf.info/media/3051.jpg" width="320" height="200" /></p>
<ul>
  <li>デスクトップにNextFTPのアイコンができています。</li>
  <li>アイコンを作らなかった方は、スタートボタンよりプログラムを起動しましょう。</li>
  <li>アイコンをダブルクリックでソフトが起動します。</li>
</ul>
<hr>
<p><img alt="ウィンドウの分割" src="http://www.iconf.info/media/3052.jpg" width="360" height="337" /></p>
<ul>
  <li>最初にウィンドウの分割方法選択画面が出てきますので、お好みの分割法を選択しましょう。</li>
</ul>
<hr>
<p><img alt="ホスト接続設定" src="http://www.iconf.info/media/3053.jpg" width="360" height="226" class="mt-image-none" style="" /></p>
<ul>
  <li>ホストに接続画面が出てきます。</li>
  <li>まずは右メニューにある新規ホストをクリックしましょう。</li>
</ul>
<hr>
<p><img alt="ホストの設定" src="http://www.iconf.info/media/3054.jpg" width="360" height="238" /></p>
<ul>
  <li>ホスト名：わかりやすい名前をつけましょう。</li>
  <li>ホストアドレス：FTPアドレス、もしくはサーバーのIPアドレスを入力</li>
  <li>ユーザー名：FTPのユーザー名です。</li>
  <li>パスワード：FTPのパスワードを入力します。</li>
  <li>ホストの開始フォルダとローカル開始フォルダは空欄でもOKです。必要に応じて入力しましょう。</li>
  <li>以上で接続の準備完了です。</li>
  <li>接続をクリックしましょう。</li>
</ul>
<hr>
<p><img alt="ホストに接続完了" src="http://www.iconf.info/media/3055.jpg" width="360" height="257" /></p>
<ul>
  <li>接続をクリックするとこのようにサーバーに接続ができます。</li>
</ul>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>NextFTPのインストール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iconf.info/870nextftp/nextftp-03.html" />
    <id>tag:www.iconf.info,2009://6.152</id>

    <published>2009-02-04T00:17:00Z</published>
    <updated>2008-11-05T00:17:47Z</updated>

    <summary>nextftp-03</summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="870nextftpＮＥＸＴＦＴＰのインストと設定" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iconf.info/">
        <![CDATA[<p>NextFTPを使う上で、の概要が大体分かったと思います。</p>
<p>とにかく海外サーバーのアップロードには気を遣います。</p>
<p>これからMovabletypeやWordpressなどたくさんのファイルやフォルダーをアップロードする時など、途中で切断したモノを開始するのはとても大変です。</p>
<p>海外サーバーを使う上で、このように途中で切れた接続を、自動で再接続してくれるFTPクライアントはとても作業がはかどります。</p>
<p>さらにダウンロード、アップロード完了後にパソコンの電源を自動で落としてくれる機能もついているので、たくさんのファイルや大きいファイルは寝る前にやると、効率的ですね。</p>
<p>それでは、早速NextFTPのダウンロードとインストールをしてみましょう。</p>
<p>以下のリンクでNextFTPのホームページへアクセスをしてソフトをダウンロードしてきましょう。</p>
<ul>
  <li><a href="http://www.toxsoft.com/nextftp/" target="_blank" rel="nofollow">NextFTPのダウンロードはこちらから</a></li>
</ul>
<hr>
<p><img alt="nextftp" src="http://www.iconf.info/media/3041.jpg" width="360" height="271" /></p>
<ul>
  <li>NextFTPのホームページにアクセスします。</li>
  <li>ダウンロード先をクリックします。</li>
  <li>上記画像は2008年11月現在のモノです。</li>
</ul>
<hr>
<p><img alt="アップロード" src="http://www.iconf.info/media/3042.jpg" width="360" height="176" /></p>
<ul>
  <li>実行しましょう。</li>
  <li>保存をして実行しても問題ありません。</li>
  <li>その場合はデスクトップなどに保存してからインストールをしましょう。</li>
</ul>
<hr>
<p><img alt="次へ" src="http://www.iconf.info/media/3043.jpg" width="360" height="219" /></p>
<ul>
  <li>次へをクリックします。</li>
  <li>セットアップ確認画面が出ますので、バージョンを確認して「はい」</li>
  <li>使用許可書の同意しますかを「はい」をクリック</li>
</ul>
<hr>
<p><img alt="インストール先確認" src="http://www.iconf.info/media/3044.jpg" width="284" height="153" /></p>
<ul>
  <li>インストール先を指定します。</li>
  <li>通常はこのままでよいでしょう。</li>
  <li>フォルダを別に指定する場合は、こちらで指定します。</li>
</ul>
<hr>
<p><img alt="nextftpインストール後の再起動" src="http://www.iconf.info/media/3045.jpg" width="377" height="142" /></p>
<ul>
  <li>すぐにインストールは完了します。</li>
  <li>アイコンをデスクトップに登録するか確認画面が出ます。</li>
  <li>お使いのコンピューターの再起動が必要です。</li>
</ul>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>NextFTPの概要</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iconf.info/870nextftp/nextftp-01.html" />
    <id>tag:www.iconf.info,2009://6.151</id>

    <published>2009-02-02T23:54:50Z</published>
    <updated>2008-11-05T00:10:39Z</updated>

    <summary>nextftp-01</summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="870nextftpＮＥＸＴＦＴＰのインストと設定" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iconf.info/">
        <![CDATA[<p class="float_left"><img src="http://www.iconf.info/media/nextftp-01.jpg" width="240" height="180" alt="NextFTPの概要" /></p>
<p>当サイト、海外レンタルサーバーファクトリーで紹介する、NextFTPは日本語のFTPクライアントです。</p>
<p>このソフトは軽快な動作で、とても使いやすいFTPクライアントです。</p>
<p>FTPソフトと言えば、あなたも使っていると思いますが、私たちがよく使うフリーのFFFTPとウィンドウがよく似ているので、違和感がありません。</p>
<p>NextFTPは3ヶ月間の無料使用期間があります。</p>
<p>その後はシェアウェアとしての料金を支払う必要があります。（2008年10月現在2,604円）</p>
<p>NextFTPはいろいろなウィンドウの配置ができます。</p>
<p>私はFFFTPと同じウィンドウ配置である、ウィンドウの左側にローカルフォルダ、右側にFTPサーバーのフォルダが表示しました。</p>
<p>もちろん、あとで、ウィンドウの変更も簡単にできます。</p>
<p>NextFTPはドラッグ＆ドロップでファイルやフォルダのアップ  ロードやダウンロードができます。</p>
<p>そして、画面以外からのエクスプローラからのドラッグ＆ドロップも可能となっています。</p>
<p>中断したアップロード／ダウンロードを再開するレジュームにも対応しています。</p>
<p>ホームページ転送機能もあり、ボタン一つで更新されたファイルや追加されたファイルを自動チェックしてホームページサーバーに転送してくれるのがとても便利です。 </p>
]]>
        <![CDATA[<h4>なぜNextFTPをすすめるのか</h4>
<p>当サイトで紹介をしている海外サーバーは、ほぼ間違いなく日本国内にサーバーはありません。</p>
<p>日本ではなく、海外にあるので、海外レンタルサーバーなのですから。</p>
<p>私たちが日本に住んでいるという前提であれば、サーバーははるか遠い海を渡った海外にあるのです。</p>
<p>アメリカにあるサーバーであれば、太平洋の地下ケーブルをたどって、私たちのデーターはアメリカのサーバーに行くわけです。</p>
<p>そこへ、多数のファイルや大きなファイルなどをおくると、普通のFTPクライアントだと切断されてしまうのです。</p>
<p>特に、私たちがよく使用しているFFFTPなどは、ほぼ間違いなく途中で接続が切れてしまうでしょう。</p>
<p>こうなると、また再接続を手動でやる必要があります。本当に面倒くさいですね。</p>
<p class="bold14">しかし、このNextFTPは上記でも説明をしているように中断したアップロード／ダウンロードを再開するレジュームに対応しているのです。</p>
<p>これは本当に便利です。途中で切断されてもNextFTP自身が勝手に再接続をして、アップロード、ダウンロードを完了するまで作業してくれるのです。</p>
<p>今、MTOSを一つあげるのにも14MB近く、ファイル数2000以上です。</p>
<p>通常のFTPクライアントでは、間違いなく途中で切れるでしょう。</p>
<p>そんなあなたにNextFTPで決まりです。私はもう手放せません。</p>
<h4>NextFTP機能</h4>
<p>以下NextFTPの公式サイトより機能の抜粋です。</p>
<ul>
  <li>フォルダ構造をツリー表示することができます。</li>
  <li>次世代インターネットプロトコルの「IPv6」に対応しています。</li>
  <li>SSL暗号化（Implicit・Explicit）に対応しています。</li>
  <li>OTP（ワンタイムパスワード）に対応しています。</li>
  <li>ADSLやCATVや光ファイバーなどのブロードバンド環境に対応しています。</li>
  <li>日本語ドメイン(IDNA、正規化処理、PunyCode)に対応しています。</li>
  <li>分かりやすい操作と画面で、FTPを使ったファイル転送が簡単に行えます。</li>
  <li>高速ホームページ転送機能を搭載し、ホームページの更新がボタン１つで行えます。</li>
  <li>ホームページ転送前チェック機能で、よくあるミスを事前に発見できます。</li>
  <li>ネットワーク環境に応じて、転送スピードが最速になるよう保ちます。</li>
  <li>ドラッグ＆ドロップで、ファイルのアップロードやダウンロードが簡単に行えます。</li>
  <li>エクスプローラやデスクトップと、ドラッグ＆ドロップでファイル転送ができます。</li>
  <li>デスクトップ等にショートカットを作成して、ドラッグ＆ドロップで直接アップロードしたり、送るコマンドで直接アップロードすることができます。New!</li>
  <li>フォルダを中身ごとアップロード、ダウンロード、削除することができます。</li>
  <li>フォルダ同時変更で、ローカルとホストのカレントフォルダを同時に移動できます。</li>
  <li>お気に入り機能で、よく使うフォルダにすばやく移動できます。New!</li>
  <li>簡易ビューアとプレビュー機能で、すぐにファイルの内容を確認できます。</li>
  <li>ホストを種類別に分類して、分かりやすく管理できます。</li>
  <li>主なプロバイダの一覧を内蔵しているので、ホストの設定が簡単にできます。</li>
  <li>パーミッションを簡単に変更できます。自動的に変更することもできます。</li>
  <li>漢字コード(シフトJIS、JIS、EUC、UTF-8、UTF-8N、Unicode)・改行コードの変換ができます。</li>
  <li>日本語のファイル名(シフトJIS、EUC、UTF-8)に対応しています。</li>
  <li>WindowsXP・Vistaの新しいデザイン、ユーザーの切り換えに対応しています。</li>
  <li>複数のファイアーウォール（プロキシ）を設定することもできます。</li>
  <li>漢字コード(シフトJIS、JIS、EUC、UTF-8、UTF-8N、Unicode)・改行コードの変換ができます。</li>
  <li>日本語のファイル名(シフトJIS、EUC、UTF-8)に対応しています。</li>
  <li>WindowsXP・Vistaの新しいデザイン、ユーザーの切り換えに対応しています。</li>
  <li>日本語の詳細なヘルプと、豊富なＱ＆Ａが用意されています。</li>
  <li>シェアウェア 2,480円（税込2,604円）、NextFTP4 Ver4.xxからのバージョンアップは無料です。</li>
  <li>ダウンロードファイルは、ウィルス対策ソフトによってウィルスチェックが行われています。</li>
</ul>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MySQLの設定</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iconf.info/860ccpanel/cpanel-07.html" />
    <id>tag:www.iconf.info,2009://6.170</id>

    <published>2009-01-12T23:45:07Z</published>
    <updated>2008-11-19T23:49:18Z</updated>

    <summary>cpanel-07</summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="860ccpanel管理画面ｃＰａｎｅｌについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iconf.info/">
        <![CDATA[<p class="float_left"><img src="http://www.iconf.info/media/cpanel-07.jpg" width="240" height="180" alt="MySQLの設定" /></p><p>MySQLデーターベースを設定しましょう。</p>
<p>MovabletypeやWordpressを使う場合、データーベースが必要になります。</p>
<p>もちろん、OpenPNEをはじめとする各種CMS関連などもデーターベースが必ず必要になります。</p>
<p>Cpanel管理画面からMySQLのデーターベース作成法、そしてデーターベースユーザーの作成法、データーベースにユーザーを設定する方法などを解説いたします。</p>
<p>またphpMyAdminへのアクセス法もご紹介いたしますので、あわせて参考にしてみて下さい。</p>
<h4>MySQLデーターベース作成</h4>
<p><img alt="MySQLデーターベース作成" src="http://www.iconf.info/media/3548.jpg" width="360" height="214" /></p>
<ul>
  <li>MySQL　Databasesをクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="データーベース作成" src="http://www.iconf.info/media/3549.jpg" width="360" height="75" /></p>
<ul>
  <li>新しいデーターベースを作成します。</li>
  <li>「mt01」というサンプルデーターベース名を入力しました。</li>
  <li>入力後「Create　Database」をクリックします。</li>
  <li>データーベースが作成されたと言うメッセージページに行きますので「Go　Back」をクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="データーベースユーザーを作成" src="http://www.iconf.info/media/3550.jpg" width="360" height="225" /></p>
<ul>
  <li>データーベースができていることが確認できます。</li>
  <li>続いてデーターベースユーザーを作ります。</li>
  <li>同様にサンプルユーザー名として「mt01」と入力します。</li>
  <li>ユーザーに対するパスワードを入力します。</li>
  <li>入力が完了したら「Create　User」をクリックします。</li>
  <li>データーベースユーザーが作られたとのメッセージが出ますので、「Go　Back」をクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="データーベースにユーザーを与える" src="http://www.iconf.info/media/3551.jpg" width="360" height="288" /></p>
<ul>
  <li>以上でデーターベースの作成とデーターベースユーザーを作成ができました。</li>
  <li>最後にデーターベースにユーザーを加えます。</li>
  <li>今制作したデーターベースユーザーとデーターベース名があります。</li>
  <li>複数ある場合にはドロップダウンリストで選択をします。</li>
  <li>データーベースとユーザーを選択確認をしたら「ALL」にチェックがはいっていることを確認します。</li>
  <li>「Add　User　To　Database」をクリックします。</li>
  <li>完了メッセージが出たら「Go　Back」をクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="データーベース設定完了" src="http://www.iconf.info/media/3552.jpg" width="360" height="284" /></p>
<ul>
  <li>以上のようにデーターベースが設定できました。</li>
  <li>データーベース名とデーターベースユーザ名、そしてパスワードの設定が完了しています。</li>
</ul>
<hr />
<h4>phpMyAdminのログイン</h4>
<p><img alt="phpMyAdminのログイン" src="http://www.iconf.info/media/3553.jpg" width="360" height="227" /></p>
<ul>
  <li>MySQLの画面の一番下にphpMyAdminのログインのリンクがありますので、そちらをクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="phpMyAdminのログイン" src="http://www.iconf.info/media/3554.jpg" width="360" height="258" /></p>
<ul>
  <li>phpMyAdminにログインできました。</li>
  <li>先ほど制作したデーターベースも確認できます。</li>
</ul>
<p>以上がMySQLの設定法です。</p>
<p>ぜひ、参考にしてみて下さい。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>FTPアカウントの設定</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iconf.info/860ccpanel/cpanel-05.html" />
    <id>tag:www.iconf.info,2009://6.169</id>

    <published>2009-01-12T22:26:05Z</published>
    <updated>2008-11-19T22:39:51Z</updated>

    <summary>cpanel-05</summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="860ccpanel管理画面ｃＰａｎｅｌについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iconf.info/">
        <![CDATA[<p class="float_left"><img src="http://www.iconf.info/media/cpanel-05.jpg" width="240" height="180" alt="FTPアカウントの設定" /></p>

<p>FTPの設定をしましょう。</p>
<p>ホームページを制作する時、またMTOSやワードプレスなどCMS、ヨミサーチなどをアップする時にFTPは必ず必要になります。</p>
<p>もちろん管理画面からファイルマネージャー（File　Manager）などを使い、アップロードするコトはできますが、とても不便です。</p>
<p>またファイルマネージャではフォルダ後とのアップロードはできませんし、一気にパーミッションを変更することもできません。</p>
<p>このようなことを考えると、サーバーを設定した後は、FTPの設定が必ず必要になると考えた方が良いでしょう。</p>
<p>それでは、このページではNextFTPを例に取り「Lunarpages」のユーザーアカウントを使いFTP設定をしてみましょう。</p>
<p>NextFTPの設定は右のメニュー「NextFTPのインストと設定」を確認してみて下さい。</p>
<h4>管理者権限のFTPユーザー名とパスワード</h4>
<p>管理者権限のFTPユーザーを設定してみましょう。</p>
<p>管理者権限とは、すべてのドメインを見ることができる、また全ての管理ができる権限でログインができます。</p>
<p>それに対して、ドメインユーザーの場合は設定したドメインのドキュメントルートを見ることしかできません。</p>
<p>まずは管理者権限のFTP設定をしてみましょう。</p>
<p><img alt="lunarpagesからのメール" src="http://www.iconf.info/media/3538.jpg" width="360" height="218" /></p>
<ul>
  <li>Lunarpagesにサインアップした時に送信されたメールです。</li>
  <li>このメールに管理者権限のFTP情報が書かれています。</li>
  <li>ドメインがホスト名、ユーザー名、パスワードが記載されています。</li>
  <li>これをFTPクライアントに設定すれば、管理者権限でログインができます。</li>
</ul>
<hr />
<p>それではCpanel管理画面にはいってFTPの情報を確認してみましょう。</p>
<p><img alt="Cpanel管理画面FTPマネージャー" src="http://www.iconf.info/media/3539.jpg" width="360" height="264" /></p>
<ul>
  <li>FTP　Manager　FTPマネージャーのアイコンをクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="FTPアカウントをクリックします。" src="http://www.iconf.info/media/3540.jpg" width="360" height="199" /></p>
<ul>
  <li>FTP　Accounts　FTPアカウントをクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="FTPアカウント" src="http://www.iconf.info/media/3541.jpg" width="360" height="182" /></p>
<ul>
  <li>FTPアカウントを確認します。</li>
  <li>先ほど制作したドメインのFTPアカウントも確認ができます。</li>
  <li>このページからはパスワードの変更はできますが、パスワードの確認はできません。</li>
</ul>
<hr />
<h4>NextFTPの設定</h4>
<p><img alt="Nextftpの設定" src="http://www.iconf.info/media/3542.jpg" width="360" height="255" /></p>
<ul>
  <li>NextFTPを立ち上げて「新規ホスト」をクリックします。</li>
  <li>ホストの設定でホスト名はわかりやすい名前をつけましょう。</li>
  <li>ホストアドレス、ユーザー名、パスワードを入力します。</li>
  <li>ホストアドレスはIPアドレスでも問題ありません。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="NEXTFTPで接続" src="http://www.iconf.info/media/3543.jpg" width="360" height="283" /></p>
<ul>
  <li>このようにNextFTPを使い管理者権限でログインすることができました。</li>
</ul>
<hr />
<h4>ユーザーアカウント（各ドメイン）のログイン</h4>
<p>管理者権限でログインをすると全て見ることができます。</p>
<p>上記では管理パネルである「cpanel」のフォルダを見ることもできます。</p>
<p>たとえば、あなたが他の誰かにホームページを作ってもらう時など、このように管理者権限でFTP接続することは、あまり望ましくありません。</p>
<p>そのような場合はユーザーアカウントである各ドメイン下まではいることができる、ユーザーアカウント（各ドメイン）でのログインがよいでしょう。</p>
<p>それでは先ほど作ったドメインでNextFTPで接続をしてみましょう。</p>
<p><img alt="nextftpユーザーログイン" src="http://www.iconf.info/media/3544.jpg" width="360" height="258" /></p>
<ul>
  <li>先ほど制作したドメインでのログインです。</li>
  <li>ユーザー名、ホストアドレスは管理画面から取得します。</li>
  <li>パスワードは先ほどアドオンドメインした時に、アナタが作ったパスワードを入力します。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="ユーザーアカウントでログイン" src="http://www.iconf.info/media/3545.jpg" width="360" height="262" /></p>
<ul>
  <li>このように各ドメインのドキュメントルートにログインができました。</li>
  <li>ここに「index.html」をアップロードするコトにより、各ドメインのトップページが表示されます。</li>
  <li>もちろん上の階層に行くことはできません。</li>
</ul>
<hr />
<h4>FTPアカウントの追加</h4>
<p>設置ドメイン以外でのFTPアカウントが必要な場合は、「Add　FTP　Account」よりFTPアカウントを追加します。</p>
<p><img alt="FTPアカウントの追加" src="http://www.iconf.info/media/3546.jpg" width="360" height="140" /></p>
<ul>
  <li>Add　FTP　Accountをクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="FTPアカウントの追加" src="http://www.iconf.info/media/3547.jpg" width="360" height="174" /></p>
<ul>
  <li>ログイン名を決めます。</li>
  <li>パスワードを入力します。</li>
  <li>Quotaは設置FTPアカウントの容量です。Unlimitedは容量無制限です。</li>
  <li>容量を決める場合は500MBなど、容量を入力しましょう。</li>
  <li>Directoryはユーザー名のホームディレクトリを入れます。</li>
  <li>記述がない場合、全てのドメインを参照することができます。</li>
  <li>「/user1」などユーザー名を入れるとよいでしょう。</li>
</ul>
<p>以上で、追加のFTPアカウントを作ることができます。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>複数ドメインの設定</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iconf.info/860ccpanel/cpanel-03.html" />
    <id>tag:www.iconf.info,2008://6.167</id>

    <published>2009-01-12T08:53:31Z</published>
    <updated>2008-11-19T22:30:31Z</updated>

    <summary>cpanel-03</summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="860ccpanel管理画面ｃＰａｎｅｌについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iconf.info/">
        <![CDATA[<p class="float_left"><img src="http://www.iconf.info/media/cpanel-03.jpg" width="240" height="180" alt="複数ドメインの設定" /></p>
<p>まずはLunarpages管理画面Cpanelにログインをしてドメインを管理していきましょう。</p>
<p>通常海外サーバーは、一つのドメインが割り当てられています。</p>
<p>そして、大体のサーバーは1年など契約すると1つのドメインが無料で取得することができます。</p>
<p>このドメイン自体がサーバーのドキュメントルート、通常「public_html」や「httpdocs」などのフォルダ下がドキュメントルートとなっているようです。</p>
<p>ようは 「public_html」や「httpdocs」下にトップページである、「index.html」をアップロードすれば割り当てをしたトップページが表示されるわけです。</p>
<p>さて、ほとんどの海外サーバーはプランにもよりますが、マルチドメイン（複数ドメイン）に対応をしているようで、容量内であれば、一つのアカウントで複数のウェブサイトが運営できます。</p>
<p>それでは、各サーバーごとに画像を交えて、複数ドメインである、2つ目ドメイン設定を作業してみましょう。</p>
<h4>ネームサーバーの変更</h4>
<p>もしアナタが新しくドメインを取得して、ネームサーバーを変更していない場合はネームサーバーの変更をしておきましょう。</p>
<p>以下のページでバリュードメインにおける取得済みのドメイン、ネームサーバーの変更方法を説明いたしました。</p>
<p>まずは海外レンタルサーバーを借りた時に受信したメールにネームサーバーのアドレスが載っています。</p>
<p>ネームサーバーのアドレスを用意いたしましょう。</p>
<p>通常は「ns1」「ns2」などのサブドメインが割り当てあれたアドレスです。</p>
<ul>
  <li><a href="http://www.iconf.info/030vdomain/nameserver.html" target="_blank">バリュードメインにおけるネームサーバーの変更方法</a>　（別ウィンドウ）</li>
</ul>
<hr />
<h4>アドオンドメインの設定</h4>
<p>各サーバーのCpanel管理画面にログインをしましょう。</p>
<p>今回設定するドメインは架空のドメインですので、参考にしてみて下さい。</p>
<p>また今回設定したドメインは当サイトとは全く関係ありません。</p>
<p><img alt="addon domains" src="http://www.iconf.info/media/3528.jpg" width="360" height="255" /></p>
<ul>
  <li>サーバーにログインをしたら「Domain」の項目にAddonDomainsというアイコンがあります。</li>
  <li>こちらをクリックしましょう。</li>
  <li>デザインは違っても、ほとんどの場合この「Addon　Domains」と言うアイコンがあると思います。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="ドメイン設定" src="http://www.iconf.info/media/3529.jpg" width="360" height="202" /></p>
<ul>
  <li>ドメインを入力します。</li>
  <li>その下にあるユーザー名、ディレクトリ名は自動で入力されますので、そのままでかまいません。</li>
  <li>パスワードを入力します。</li>
  <li>このパスワードがFTPアカウントのパスワードとなります。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="アドオンドメイン設定完了" src="http://www.iconf.info/media/3530.jpg" width="360" height="227" /></p>
<ul>
  <li>アドオンドメインが完了しました。</li>
  <li>「Go　Back」をクリックしてもどって見ましょう。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="アドオンドメイン設定完了" src="http://www.iconf.info/media/3531.jpg" width="360" height="204" /></p>
<ul>
  <li>ドメインが設置されていることを確認できました。</li>
  <li>先ほど設定したユーザー名とパスワードでログインをすると設置ドメインのドキュメントルートにログインができます。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="Nextftpでドメインの確認" src="http://www.iconf.info/media/3532.jpg" width="360" height="258" /></p>
<ul>
  <li>NextFTPでログインをして見ました。</li>
  <li>先ほど設定した、ドメインのフォルダができています。</li>
  <li>このドメインのドキュメントルートはこのフォルダの中となります。</li>
</ul>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>管理画面Cpanle概要</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iconf.info/860ccpanel/cpanel-01.html" />
    <id>tag:www.iconf.info,2009://6.164</id>

    <published>2009-01-11T07:31:27Z</published>
    <updated>2008-11-19T22:30:16Z</updated>

    <summary>cpanel-01</summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="860ccpanel管理画面ｃＰａｎｅｌについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iconf.info/">
        <![CDATA[<p class="float_left"><img src="http://www.iconf.info/media/cpanel-01.jpg" width="240" height="180" alt="管理画面Cpanle概要" /></p>
<p>cPanel はウェブベースの管理画面です。</p>
<p>海外サーバーを借りると、ほぼ管理画面はこのcPanelと思って間違いありません。</p>
<p>もちろん、個々のサーバー独自管理画面を提供しているところもあります。</p>
<p>それでもcPanelの使い方をキチンとおぼえておけば、ほとんどの管理画面は使えるように思います。</p>
<p>もちろん、サーバー管理者として、最低限の基礎知識が必要なことは言うまでもありません。</p>
<p>日本国内サーバーでも独自の管理パネルを利用しているところもありますが、専用サーバーやVPSでは、Plesk と cPanelを採用しているところがあります。</p>
<p>このようにcPanelは世界中のレンタルサーバー管理画面として使われています。</p>
<p>私たちが通常レンタルサーバーを使うために、必要なことは、ほとんど管理できると思います。</p>
<p>またcPanelを自由に使えることによりデーターベースの設定や複数ドメインの設置、メールアドレスの発行、FTPの管理などサーバー上必要と思われることが可能になります。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>cPanelの特徴</h3>
<p>cPanelのホームページより簡単に抜粋をしてみました。</p>
<ul>
  <li><a href="http://cpanel.designbomb.biz/features-cpanel.html" target="_blank" rel="nofollow">cPanelの特徴</a></li>
</ul>
<h4>ホスティングプランを作成できる</h4>
<p>不特定多数の顧客のニーズに答えるようにするために、cPanelでは顧客毎に各機能を提供することができます。</p>
<h4>手間いらず</h4>
<p>cPanelはユーザーに提供する代表的な機能として連絡先アドレスの管理、パスワード管理、メールアドレス管理、サブドメイン管理、エラーログ表示、そ  の他多数あり、これらの諸機能はもはやサーバ管理者がコマンドランインから行う作業ではなく全てユーザー側で確認することが出来るため、サーバ管理者は  サーバそのものの監視や保守作業といった本来の仕事を行うことが出来ます。</p>
<h4>利便性</h4>
<p>cPanelを使用することでユーザーは迷うことなく、関連するアイコンをクリックしてフォームに必要な情報を入力するだけで簡単にウェブサイトのセットアップをすることができます。</p>
<p>この他、統計情報や、ユーザーが使いたいソフトウェアをサーバー側であらかじめセットしておくと、ワンクリックでインストールすることが可能です。</p>
<p>海外サーバーではワードプレスなど、代表的なCMSはワンクリックインストールがもはや主流です。</p>
<p>そして、多言語化されていることがあげられ、海外サーバーといえ、管理画面上から「Japanese」を選択できる場合は、日本語として表示されます。</p>
<p>その他、サーバーを管理すると言うことに関しては、このcPanelをマスターすれば、ほぼ問題なく運用できると思います。</p>
<h4>代表的なサーバー</h4>
<p>それでは、このカテゴリーでは、サーバー管理ソフトcPanelの使い方などを見ていきましょう。</p>
<p>しかし、同じcPanelとはいえ、サーバー会社によって、微妙にインターフェイスが違ったりしています。</p>
<p>そこで、代表的なLunarpagesサーバーを例に挙げ、解説していこうと思います。</p>
<ul>
  <li><a href="http://www.iconf.info/sp/lunarpages/" target="_blank">Lunarpages</a></li>
</ul>
<p><img alt="lunarpages" src="http://www.iconf.info/media/3527.jpg" width="480" height="120" /></p>
<p>それでは、LunarpagesサーバーについてcPanel操作法を見ていきましょう。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>aptHOST支払い</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iconf.info/625apthost/apthost-05.html" />
    <id>tag:www.iconf.info,2008://6.163</id>

    <published>2008-11-20T04:30:25Z</published>
    <updated>2008-11-05T04:31:45Z</updated>

    <summary>apthost-05</summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="625apthostａｐｔＨＯＳＴ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iconf.info/">
        <![CDATA[<p><img alt="ユーザー情報" src="http://www.iconf.info/media/3506.jpg" width="360" height="298" /></p>
<ul>
  <li>ユーザー情報を入力します。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="クレジットカード情報" src="http://www.iconf.info/media/3507.jpg" width="360" height="332" /></p>
<ul>
  <li>支払いをクレジットカードでします。</li>
  <li>カードを選択</li>
  <li>クレジットカード情報を入力します。</li>
  <li>クレジットカードだとすぐに支払いが完了します。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="カード情報入力" src="http://www.iconf.info/media/3508.jpg" width="360" height="322" /></p>
<ul><li>クレジットカード情報を入力します。</li>
</ul>


<hr />
<p><img alt="支払い完了" src="http://www.iconf.info/media/3509.jpg" width="360" height="305" /></p>
<ul>
  <li>支払いが完了しました。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="ログイン情報メール" src="http://www.iconf.info/media/3510.jpg" width="360" height="294" /></p>
<ul>
  <li>すぐにログイン情報メールが来ています。</li>
  <li>入力したメールアドレスを確認してみましょう。</li>
</ul>
<hr />
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.iconf.info/media/3511.html" onclick="window.open('http://www.iconf.info/media/3511.html','popup','width=790,height=906,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iconf.info/media/3511-thumb-360x412.jpg" width="360" height="412" alt="管理画面Cpanle" class="mt-image-none" style="" /></a></span></p>
<ul>
  <li>管理画面Cpanleにログインできました。</li>
</ul>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>aptHOSTサインアップ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iconf.info/625apthost/apthost-03.html" />
    <id>tag:www.iconf.info,2008://6.162</id>

    <published>2008-11-19T04:12:28Z</published>
    <updated>2008-11-05T04:15:13Z</updated>

    <summary>apthost-03</summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="625apthostａｐｔＨＯＳＴ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iconf.info/">
        <![CDATA[<p>それではaptHOSTのユーザー登録をしてみましょう。</p>
<p>ホームページ行って、「Order　Now」をクリックしましょう。</p>
<hr />
<p><img alt="aptHOSTのsignup" src="http://www.iconf.info/media/3501.jpg" width="360" height="278" /></p>
<ul>
  <li>ホームページ行って、「Order　Now」をクリックします。</li>
  <li>4つのプランがありますが、私は一番廉価なPower5にしてみました。</li>
</ul>
<hr />

<p><img alt="ドメイン取得" src="http://www.iconf.info/media/3502.jpg" width="360" height="421" /></p>
<ul>
  <li>ドメインは一つ無料なので、取得しましょう。</li>
  <li>ドメイン名を入れて、NEXTをクリックします。</li>
  <li>複数取得できる場合は次の画面で選択できます。</li>
  <li>チェックボックスにチェックをしてContinueをクリックします。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="プラン選択" src="http://www.iconf.info/media/3503.jpg" width="360" height="448" /></p>
<ul>
  <li>入力したドメインが取得できました。</li>
  <li>続いてプランの支払い年月の選択をします。</li>
  <li>長期契約すると安くなります。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="オプション選択" src="http://www.iconf.info/media/3504.jpg" width="360" height="229" /></p>
<ul>
  <li>オプションの選択をします。</li>
  <li>無料のモノだけチェックしました。</li>
</ul>
<hr />
<p><img alt="チェックアウト" src="http://www.iconf.info/media/3505.jpg" width="360" height="285" /></p>
<ul>
  <li>プラント金額を確認します。</li>
  <li>問題なければチェックアウトをクリックします。</li>
</ul>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>aptHOST概要</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.iconf.info/625apthost/apthost-01.html" />
    <id>tag:www.iconf.info,2008://6.161</id>

    <published>2008-11-18T03:53:44Z</published>
    <updated>2008-11-05T03:55:07Z</updated>

    <summary>apthost-01</summary>
    <author>
        <name>yasu</name>
        
    </author>
    
        <category term="110sserver海外レンタルサーバー全比較" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="130hserver海外レンタルサーバー料金比較" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="625apthostａｐｔＨＯＳＴ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iconf.info/">
        <![CDATA[<!-- 01■サーバー説明 -->
<p>AptHostは7年間以上信頼できて、共有されて、準専用である再販業者、VPS、およびひたむきなホスティングサービスを何千人もの顧客に提供しています。</p>
<p>私たちは、私たちの評判、信頼性の規格、および素晴らしい技術サポートのため成長し続けていました。</p>
<p>競争力があって公正な価格構成で、私たちは、手頃なウェブホスティングにサービスを提供して、まだ技術サポートを「非-平行」に提供しています。</p>
<p>正しいウェブホスティングパッケージを見つけるのが難しい場合があるのを現実化するので、私たちは最先端のサポートと底値でソリューションを接待しながら優れた接待を提供する特徴を接待する数個のパッケージをコンパイルしました。</p>
<p>FFmpeg Hostingはオンラインビデオのために共有ウェブサイトをホスティングするのにおいて特別です。 FFmpegは.flv形式かどんなビデオ形式にもビデオを変換します。</p>
<p>私たちのFFmpeg HostingがFFmpegの使用を必要とするすべてのスクリプトを支持する、ClipShare、PHPmotion、およびその他!</p>
<p>私たちのサーバは、FFmpegを無傷に走らせて、即座にあなたのビデオを流すために完全に最適化されます。</p>
<p>問題になった後に皆が、問題を修正するのが、より難しくて、高価であることを知っているとき、AptHostは量のために品質で妥協しません。</p>
<p>私たちがパッケージをホスティングする大部分は無料のドメイン名をアカウントの生涯に提供します。 ほとんどの接待している会社と共にとんでもない申し出であり、私たちが費用を支払っている間、あなたは成果を得ます。</p>
<p>2000年の私たちの設立以来、AptHostはその顧客要求を最も良いホスティングサービスに提供するのに焦点を合わせられています。</p>
<p>私たちの寿命は弊社の安定性への遺書です。 最初に始めたとき、私たちは、借金することなしで危険にさらす私たちの自己をさらすことに関して快適であったペースで成長し始めます。</p>
<p>これは数年間うまく行って、私たちが今日市場でリーダーのひとりになるのを許容した戦略でした。</p>

~~http://www.iconf.info/sp/apthost/
~~620fastdom
~~<!-- 04■オススメ順位 -->0030

~~<!-- 05■プラン1 -->Power 5+
~~<!-- 06■プラン2 -->Power 75+
~~<!-- 07■プラン3 -->Power 200+
~~<!-- 08■WEB容量1 -->5GB
~~<!-- 09■WEB容量2 -->15GB
~~<!-- 10■WEB容量3 -->20GB
~~<!-- 11■転送量1 -->100GB
~~<!-- 12■転送量2 -->500GB
~~<!-- 13■転送量3 -->1000GB
~~<!-- 14■複数ドメイン1 -->無制限
~~<!-- 15■複数ドメイン2 -->無制限
~~<!-- 16■複数ドメイン3 -->無制限
~~<!-- 17■サブドメイン1 -->無制限
~~<!-- 18■サブドメイン2 -->無制限
~~<!-- 19■サブドメイン3 -->無制限
~~<!-- 20■初期費用1 -->無料
~~<!-- 21■初期費用2 -->無料
~~<!-- 22■初期費用3 -->無料
~~<!-- 23■料金1 -->$2.95/1ヶ月（2年契約）
~~<!-- 24■料金2 -->$7.95/1ヶ月（2年契約）
~~<!-- 25■料金3 -->$12.95/1ヶ月（2年契約）
~~<!-- 26■メール1 -->無制限
~~<!-- 27■メール2 -->無制限
~~<!-- 28■メール3 -->無制限
~~<!-- 29■MySQL1 -->無制限
~~<!-- 30■MySQL2 -->無制限
~~<!-- 31■MySQL3 -->無制限
~~<!-- 32■MT1 -->OK
~~<!-- 33■MT2 -->OK
~~<!-- 34■MT3 -->OK
~~<!-- 35■WP1 -->OK
~~<!-- 36■WP2 -->OK
~~<!-- 37■WP3 -->OK
~~<!-- 38■CRON1 -->OK
~~<!-- 39■CRON2 -->OK
~~<!-- 40■CRON3 -->OK
~~<!-- 41■adult1 -->-
~~<!-- 42■adult2 -->-
~~<!-- 43■adult3 -->-
~~<!-- 44■空き -->
~~<!-- 45■空き -->
~~<!-- 46■空き -->
~~<!-- 47■空き -->
~~<!-- 48■空き -->
~~<!-- 49■空き -->
~~<!-- 50■2tier -->http://www.iconf.info/sp/apthost2/
~~<!-- 51■空き -->
~~<!-- 52■空き -->
~~<!-- 53■空き -->]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
